マッチー

2008年12月05日

異常の異常は正常…か?

今日の昼間はあったかかったですね。いや、全国的には知らないけど、とりあえず浅草はあったかかったです。

正確な気温は確認してないけど、体感温度的には春先くらいでしたよ、ほんとに。12月の気温とは思えなかった。

日が暮れてからは、大雨と共にいつもの寒さがやってきましたけどね。



うん、まあ…今日はそれだけさ。

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2008年12月04日

穴があったら入りたかったけどなかったのでもうブタ箱でいいやって感じ

僕の家のすぐ近く(直線距離にすれば10mもないと思う)には警察署があるんですけど、今日、警察署の前を通りすぎるとき、何も悪いことをしていないのにいきなり転んで、入口の前に長い棒を持って立ってた警備係か何かのおっさんと、信号を挟んだ向かいにある小学校の昇降口の前に集まっていた大勢の児童の視線を一斉に浴びました。

もう、いっそのこと逮捕してくれって思った…。

何もないところでいきなり転ぶと恥ずかしいのはもちろんなんですけど、それ以上に『何もないところで転ぶなんて、老いの証拠じゃね?』という気持ちが強いあたり、僕はわりとリアルに老いてきてるんだろうなぁと思いました。



何もないところで転んだり、段差の低いところでつまづくようになったら、老いてきた証拠だよね、たぶん。

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2008年12月01日

大事なのはバランス

毎朝、目覚まし時計が鳴る前に目が覚める。結構なことのようだが、本当は危ない症状なのだ。「過緊張」といい、それが疲れの原因になっているというのだ。働き盛りに見られる不眠、肩こり、体のだるさ、ほてり、女性に多い冷え症もそうだ。病気とまではいえないが、ほっておくとよくない。



みたいなニュースを発見しました。

えっ、マジで?

僕も基本的にはアラームが鳴る前に起きる人間です。というより、以前はアラームを使ってすらいなかったんですけど、ここ二年くらいの間で、何度か思いっきり寝坊する事件が発生してからは、念のためにアラームはかけるようにしてます。

それでもやっぱりアラームが鳴る前に起きることがほとんどだから「やっぱり大丈夫じゃん」とか思ってたのに、むしろそれが良くないことだったなんて…なんてこったい。ヤックデカルチャー。



どうもこの過緊張とかいうのは、仕事へ出かけなければならないという緊張状態からくる一種の症状で、ストレスが溜まっていく前ぶれなのだとか。

ふーむ、なるほど。

でも仕事へ行かなければならないとか遅刻してはならないとか、そういう意識を持つのはしかたないですよね〜。時間は守るものだっていうのは言うまでもないことだし。



まあ、アラームが鳴るよりも早く起きるという、それ自体は決してダメなことではないと思うのでね…まあ結局のところは、あまりストレスを溜めないように精神のバランスを取っていきましょうってことですよね、うん。

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2008年11月30日

思い通りにならないのは現実だけじゃない

基本的に一度目が覚めてからもう一度寝たときに見る夢って、前回とは何の関係もないことが多いと思うんですけど、今日は四度寝くらいしたのに、見た夢が全部つながってたような気がしたんですよねぇ…。そういうこともあるんですね。

何か武装した人たちに追われる夢だった。

ああいうときって、思いっきりジャンプ力が上がったりして豪快に逃げられるときと、速く逃げなきゃと思っているのになぜか全然走れないときがありますよね。

夢も現実も、なかなか都合よくはいかないですね。

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2008年11月27日

必ず需要があると書いて必需品。もっともだ。

今日も寒いですね。

ようよう白くなりゆく吐息は少し切なく、浮かびは消える雲のごとくなびきたる…ってなとこですね。何のこっちゃ。



寒いと肌が乾燥しますね。唇とかカッサカサですよ、ほんまに。油断してるとすぐにピリッとなっちゃうんですよね。痛いです。切り口はそう簡単には封鎖できません。レインボーブリッジも封鎖できません。むしろ封鎖する気は毛頭ない。

ケータイは忘れてもリップクリームだけは忘れるわけにはいきませんな。

まあ、今日早速忘れたけど…。

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2008年11月26日

パンがなければあきらめろ

紫陽花(あじさい)をいっぱい展覧するお祭りを、アジ祭と呼ぶのはどうだろう。いや、これだと魚のアジのお祭りみたいになっちゃうか…。



腹がものすごく減ったんだけど、仕事場を離れられないので、そうやって意味のないことを考えて空腹をまぎらわさないと、飢えがしのげないのです。

くそぅ…今なら見知らぬ人がやってきて「一本100円でどうよ?」ってうまい棒を出してきたら、迷わず買ってしまいそうさ…。

ちなみにコンポタ味が一番好きです。将来的には、うまい棒のコンポタ味を一万本くらい展示して、コンポタアジ祭でもやりたいね(?)

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2008年11月25日

フルに使ったらブレーカーが落ちること必至

コタツを出しました。

コタツはいいですねぇ。リリンが生み出した文化の極みです。

寒くなってくると、割合あったかい飲み物を飲む機会が増えなくもないのですが、ずっとコタツにいると逆に冷たい飲み物が欲しくなりますね。



コタツ、湯たんぽ、電気毛布、エアコン、ハロゲンヒーター…今、俺の部屋は最強の布陣です。これならベスト4も十分狙える。

まあ、コタツと湯たんぽ以外は使ってないですけどね。コタツがあればヒーターいらないし、湯たんぽがあれば電気毛布もいらない。

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2008年11月23日

中身で勝負するのもいいけど外見もそれなりにはした方が良いのは言うまでもないこと

今日、髪を切りに行ったら、隣に座っていた小学生低学年くらいの男の子が「ここはもっと短くしてください」「ここはちょっと残す感じで」「あ、ここもっと梳(す)いてください」ってかなり細かく指示していました。

う〜む、最近の小学生男子はおしゃれだなぁ…彼のような人材が将来、代官山オシャレファックを決めたりするようになるのでしょう。期待しています。

それとも、俺がおしゃれに無頓着すぎるだけで、これくらいはむしろ普通なのか?

僕が小学生の頃なんて、夏は「スポーツ刈りにしてください」冬は「ぼっちゃん刈りにしてください」の一言しか散髪屋の人には注文しなかったんですけど、そっちの方が世間的には少数派なんでしょうか。

ぶっちゃけ今だって「今日はどうしますか?」「これくらいまで短くしてください」の一言でたいてい済みますよ。同じ一言で済ますにしても「反町みたいにしてください」って言うのとは次元が違いますからね。

今日もその一言だけしか注文はつけなかったので、明らかに隣の小学生くんに負けてました。僕は一生、代官山を拠点に活動するおしゃれ四天王にはなれないようです。



ところで、切られた髪を見て思ったんだけど、ちょっと色素が薄くなってきた気がする。僕の髪はわりと真っ黒だったはずなんですけど、染色も脱色もしてないのに茶色がかった感じになってたさ。

光の加減だったのでしょうか…?

それともやはり髪に栄養が足りてないのでしょうか…?

もっとワカメとか食べた方がいいでしょうか…?

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2008年11月19日

正直者は損をする。でも嘘つきも損をする。そういうものなんです。

きこりは泉に斧を落としてしまいました。途方に暮れていると中から泉の妖精が姿を現して「あなたが落としたのは金の斧ですね?」と訊いてきました。きこりが「いいえ、違います」と答えると「では、あなたが落としたのは銀の斧ですね?」と訊いてきました。「いいえ、違います」と再びきこりが答えると、「では、この鉄の斧ですね?」と泉の妖精が訊いてきたので、きこりは正直に「はい、それが私の落とした斧です」と答えました。「あなたはとても正直者ですね。感心しました」と、泉の妖精はきこりに斧を三本とも渡しました。



つまり、この妖精さんはきこりの正直な態度に感心したから金の斧と銀の斧もくれたわけですよね。

だったら

「あなたが落としたのはこの金の斧ですか?」

「いいえ、違います。でもその金の斧も欲しいです。それを売って妻の薬代にしたいと思います。結局、世の中金なんです」

「あなたは正直者ですね」

みたいな展開になっても、妖精さんは斧をくれるんじゃねーの?



まあ、俺だったら妖精さんに斧鉞(ふえつ)をくらわすね。妖精さんの脳天に落とすね。

「今あなたが落としたのは斧ですか? 鉞(まさかり)ですか?」

「痛い方が鉞です」

「じゃあ、両方とも斧でしたね」

ってな感じに仕上がるね。

わかんない人は修羅の門を読もう。

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2008年11月17日

優秀な抱き枕

最近、夜は寒いので湯たんぽを使ってます。

湯たんぽはあったけーです。湯たんぽを開発した人にはノーベル平和賞をあげてもいいと思います。

寝るとき、一番寒いのは足元なので、湯たんぽは足元に置くようにしてるんですけど、朝起きるとぎゅっと湯たんぽを抱えてるんですよね。いつの間にかね。

たぶん、それだけ朝方は寒いんだと思います。



寒いと、ふとんから出にくくなります。目覚めもいまいちすっきりしない。

でも湯たんぽがあれば大丈夫。あれは一晩使えば中のお湯もだいぶ冷めるので、朝起きたら湯たんぽを持って外に出て、中の水を頭からかぶれば眠気も覚めます。行水ってやつ。

水をかぶる前に一度木に吊るして、ボクシングの練習に使うのもいいと思います。眠気も覚めるし、いい汗もかける。汗をかいたら中の水をかぶればすっきりんこです。



うーむ、湯たんぽは万能ツールじゃのう。

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2008年11月14日

それは精神が休養を求めているサイン

ごきげんうるわしゅうございますか?

ちまたでは風邪がはやっているみたいです。僕の周りも今は風邪引きさんが多いです。みんなして僕に移してくるんじゃないかと思うと夜はいつも以上に寝てしまいますね(体力を蓄えるために)。

本当に、会う人会う人みんな風邪っぽいもんだから、完全に囲まれてますよ、あたしゃ。きっとこれが、かの有名なABCD包囲網ってやつなんですね。autumn bursty cold dynamismってやつなんですね。

当時、アメリカ、イギリス、中国、オランダでは風邪がはやっていた。みんながその風邪のウイルスを日本に持ちこんだものだから、日本中で風邪が蔓延。働けずに寝込む人が増加し、結果として戦争に必要な物資の調達などが滞ってしまった。経済もストップし、そして日本は一気に劣勢に…。

きっとそんな感じだったんじゃないかと思います。そりゃ誰もが病気で床に臥せってしまったら、戦争もできないよ。

おそるべし、ABCD包囲網。



風邪にはくれぐれも気をつけてください。僕みたいにバカを極めた真のバカ、いわゆる極真バカでないと、周りの人の風邪をもらってしまうことになりますよ。

バカが何で風邪を引かないのかっていうと、本当のおバカさんは自分が風邪を引いたことにすら気づかないからという説があったりしますが、しかしそれは気づいてないだけで引いてることには変わりがないわけですから、間違いです。

正しくは、彼らは単純に風邪に負けない体を持っているからなんですよ。一種のトランス状態っていうんですか? 常時そういう状態じゃないんですけど、風邪を引きそうになるとその内なる力が解放されて、ウイルスをはね返すんですよ。

学術用語では、それをバーカーサー状態と言います。

バーカーサーモードになるにはバッカスの酒が必要です。お酒なので、未成年の方は飲めません。子供はリコリスで我慢してください。



まあ、何につけてもまずは手洗いとうがいですね。

風邪は予防から、です。

あとは気を強く持っていれば、そうそう風邪にはやられません。

病は気から、紙は木から、です。

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2008年11月13日

王者の風格は下位の者には理解できない

西武が優勝したから西友に行けば何か安く買えるんじゃないかと思って近所の西友に行ったら何一つ安くなってなかったさ。

西友はもう西武の系列じゃないんだったね。

おかげで俺っちの計画は全てご破算さ。これからの寒い季節に備えてクノールのコーンポタージュを買い占める作戦が台無しさぁ。



もうさ、せっかくの優勝記念セールなんだから、系列とか関係なくライオンとかししとか名前に入っているような賞品はどこの店でも安くしちゃえばいいのにね。

ししおどしとかシシカバブとかししゃもとかさ。シシカバブとかししゃもなら俺だって買うよ。結構好きだし。ししおどしはいらね。

ライオンズマンションも思い切って2008円とかで分譲しちゃいなよ。

ゆずも最近シシカバブーっていうシングル出したけど、それもついでに2008円で売っちゃいなよ。

……あっ、高くなってる!?

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2008年11月12日

夢うつつな夢うつつ

ケータイを枕元に置いていると、まあ着信があれば目が覚めるわけです。

つっても基本は寝惚けてますからね。それが夢かうつつかはいまいち分からないんですな。

今日もね、枕元でケータイがメールを受信したので開いたんですよ。まあ、内容はよく覚えてないけど友人からのメールだと思って適当に読み飛ばしてそのまま二度寝に入ったわけなんですけども…。

あとで別のメールを受信したときに受信箱を見たら、その友人からのメールがどこにも見当たらないんですな。

寝惚け眼ではあったけれど、確かにメールを開いて読んだ記憶はあるんですけどねぇ…。

まあ、だからたぶん、あれは夢だったってことになるんでしょう。



まったくなぁ……夢の中で寝惚けて二度寝まですんなよ、まぎらわしい。

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2008年11月11日

人は成長しているようで衰退している生き物なんです

機械が進歩するということは当然ながら記憶媒体の方も進歩してくるということでして、こうなってくるともはや人間の記憶力なんて居酒屋で注文するから揚げのオプションについてくるパセリくらいの価値しかなくなってしまうような気がしないでもないわけで、人間、必要のないものってのは劣化しやすいようにできているらしく、つまり何が言いたいのかというと、最近の僕の記憶力の低下は目を見張るものがあるということです。初めて食ったものがトマトかスイカかもはや思い出せないしな。

だから一ヶ月前にちょろっと立ち読みした漫画の内容なんて、そんなに覚えてもいられないんですね。ぶっちゃけ、週刊連載の内容だって怪しいくらいの僕様ちゃんの記憶力が一ヶ月も保つはずがねえ。チャンピオンとか読んでて「あれ? 先週の内容が思い出せない…」なんてザラよ、ザラ。毎回読み切り形式の漫画なんかは特にね。

ジャンプSQって月一発行じゃないですか。読む漫画が3つくらいしかなかったら買わずに立ち読みで済ませちゃおうって思うじゃないですか。となると一ヶ月に一度読むだけなので、前回の内容をなかなか覚えていられないじゃないですか。そうなれば当然、次に読んだときに「う〜む…前回の内容があまり思い出せない…」ってなるじゃないですか。読んでるうちに段々と思い出すパターンがほとんどですね。

こないだもね、コンビニに行ったらジャンプSQの新しいのがあったから読んだんですよ。するとどうでしょう。あまりどころか前回の内容が全く思い出せない。僕が読んでるどの漫画も全く思い出せない。読んでるうちにちょっとは思い出すかな〜と思っていたけど全然ダメでした。

とうとう俺の記憶力も来るところまで来たな〜って思いましたよ。一コマも内容を思い出せないんだからね。

でもよくよく思い返してみたら、思い出せないのは当たり前なんですよね。だって先月号は読んでないんだから。コンビニに行ったらジャンプSQがなくて読めなかったんだよ、確か。

そりゃ一コマも思い出せないに決まってるよ。それで内容を鮮明に思い出せるとか言うやつは、ドラッグでも決めてるに違いない。



自分の記憶力がやべー領域まで来てなくて良かったと安心した反面、先月号を読んでいないことを思い出せなかった時点でやっぱりそれなりにダメな領域まで来ているのかなと思わないこともない、そんな日常の一コマでしたとさ。

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2008年11月09日

トマトジュースの方がリコピンを多く摂取できるそうで…

師匠(勝手にそう仰いでいる)がつい先日、トマトダイエットなるものを始めたらしいです。

トマトは美味しいですよね。僕も大好きです。マヨネーズもすごい好きですが、トマトにマヨネーズをかけるのは実はあまり好きじゃないです。その他のドレッシングもあまり好まない。

トマトには何もかけないで食べるのが好きですね。ぶっちゃけ、レストランとか行ってサラダのトマトにマヨネーズやドレッシングがかかってたら「キャベツんとこにだけかけときゃ良いんだよ、このKYレストランめ」ってちょっとだけ思う。まあ、かかってても何だかんだで普通に食うけど。

うわさによるとおでんに入ってるトマトは美味しいらしいですね。僕は食べたことないけど、美味しいと言ってた人は結構いるから、きっと美味しいのでしょう。

芸能人の宮地真緒さんはこないだ初めてちくわぶを食べたところ、あまりにも美味しかったものだから、記念に『ちくわ部』を作りたいとブログに書いてました。ぜひ俺も入部させてほしいところです。俺もちくわぶは大好きさ。あとはんぺんも。



みかんを食べまくるとだんだんと手が黄色くなったりしますが、その応用でトマトを食べまくるとだんだんと手が赤くなったりするんでしょうか? 悟史くんのバットであのチンピラ親父をひたすら殴った後の圭一くんの手みたいになるんでしょうか? ウッディ!!ってなるんでしょうか?

あのときの圭一の手は別に赤くはなかったかしらね…。

何はともあれ、お師さんには体に気をつけてダイエット頑張ってもらいたいと思います。あと、もしも本当に手が赤くなってしまった場合は、警察の目にも気をつけた方が良いかもしれません。

サイトを見たら、2日で2kgくらい痩せたと書いてありましたから、成果はさっそく出てるみたいですね。僕は一人暮らしを始めたばかりの頃、ご飯を作るのがめんどうだったから一日一食にしたら、2ヶ月で15kg痩せましたが、2日で2kgだったらそれ以上ですね。2ヶ月で60kg痩せる計算になります。そりゃ宮沢りえもビックリするわ。

しかしそう考えると、9日間も飲まず食わずで磔(はりつけ)にされていたロロノア・ゾロは、あのとき相当に激痩せしたんじゃないでしょうか。トマトすら食ってなかったし、宮沢りえもビックリなくらいに痩せたんじゃないでしょうか。

ついでに、あのときの彼はトイレはどうしてたんでしょうね? 何も摂取しなくたって、ちょっとはトイレを催したりするよ、たぶん。

まあ、そういうところに突っ込んじゃいけないってのがマンガのお約束ですが、でもワンピースの世界じゃガイコツだってうんこ出るらしいからねぇ…。



すっげーどうでもいいけど、僕は赤ちゃんのとき、ミルク以外で初めて口にしたのはトマトらしいです。親がそう言ってた記憶がある。ふつーですな。どうせならフォアグラとかフカヒレとかフグのひれ酒とかすっぽんの血とかあわび(おねーちゃんの)とかにしてくれれば、ちょっとは笑い話にできたかもしれないのに…。

いや、トマトじゃなくてスイカだったっけな…? 記憶があいまいだけど、とにかく何かそんな感じの赤系の果物っぽいものを食べたのが最初だったらしい。スイカもトマトも果物じゃないけど。

昔、トマトは野菜か果物かで裁判が起こったことがあるらしい。最高裁まで争ったとか。まあ、気持ちは分かるよ。確かにちょっと果物っぽいところあるもんね。

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2008年11月06日

減少する活動時間

ふとんに入って本を読んでいるとだんだん眠くなってくるというのはよくあることですが、最近はパソコンに向かうと眠くなります。

絶対に何か催眠波的なものが出てるよ、うちのパソコン。

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2008年11月05日

それは痛みを伴わない現実逃避

何もしていないのに寝坊した。仕事遅刻した。

僕は別に仕事に対して真面目な人間じゃないですけど、むしろ人生をあまり真面目には生きていないような気がそこはかとなくしないわけでもないですけど、めったに遅刻はしません。徹夜明けで「あ〜…ここで寝たら絶対に遅刻するだろうなぁ。でも眠いからちょっとだけ寝よう」ってなっても何だかんだで遅刻はしません。

でも、特に何事もなくいつもと同じように、むしろいつもよりちょっと早く寝たのに、何事もなく寝坊した。

たるんでるんですかね?

『たるんでるん』って、何か面白い。

たるんでるん♪ たるんでるん♪



たるんでるといえば、今週に入ってからお腹の方がたるんでます。

肥満的な意味じゃなくて、要するにお腹壊したってことね。トイレに行ってもほとんど水しか出ないのです。

たるんでるん♪ たるんでるん♪

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2008年11月04日

妄想力の低下は15億の借金よりも俺にとっては深刻な問題

思カタには『妄想』ってカテゴリがどうやらあるらしいんですよ。

昨日の更新なんかはそのカテゴリに入ってるんですけど、このカテゴリにはどんな記事があるのかちょっと気になって見てみたら、前回の記事はもう一年以上も前なんですね。

これは確実に僕の妄想力が落ちている証拠です。普段、あまり妄想をしていないってことですからね。

大変よろしくない兆候です。兆候にして凶行です。

何が凶行かって、以前の僕なら凶行なんて単語を出した時点でKYOKOちゃんという架空の女の子を強行に手篭めにするような妄想話に発展するはずなのに、何も思いつかないところが凶行です。



小学校のとき、一つ下の学年にきょうこちゃんっていう(名字忘れた)子がいました。声がちょっとかすれた感じで、いわゆるハスキーボイス系な子でした。同じクラブに所属してて、好きだった時期もありました。今どこで何をしているのかは全く分かりません。

あ、これは妄想じゃないです。ほんとの話。でもハスキーボイスの部分は妄想かもしれない。確かそんな感じの声だったと思うんだけど…。



小学校の頃の記憶はわりと残っているつもりですが、ぶっちゃけどこまでが本当にあったことでどこまでが美化された妄想かなんて、もはや分かりませんね。

もしかしたら、全てが妄想なのかもしれません。きょうこちゃんの存在も、もしかしたら偽の記憶なのかもしれません。

本当はまだ造られたばかりの人造人間で、幼少の頃の記憶は博士によってインプットされた偽りの記憶。悪と戦うのにそんなものは必要ないのだけど、少しでも人間らしさを持ってほしいという博士の思いが偽の記憶を植えつける結果となった。

しかし人間らしさを持ってしまったがゆえに、戦いを重ねていくうちに敵対する組織の幹部であるKYOKOに恋心を抱いてしまう。

次第に心を通わせていく二人。深まる愛と生じる迷い。二人の関係が濃くなれば濃くなるほど、逆に薄れてゆく博士の頭髪。

人造人間に心を持たせてしまったことを後悔する博士。このままでは人類が絶滅してしまう(博士の髪の毛も)ことを危惧した博士は、やがて決意する(植毛を)。

人の心を消し去って戦うだけのマシンにしようと決意した博士とそれに反対する人造人間はいつしか敵対関係に。しかし博士と決別しようとも、地球を守る使命は捨てていない。

戦わなければ地球の平和は守れない。でも地球を守るためには戦って愛する人を倒さなければならない。

愛か平和か。love or peace!?



…みたいな?

ふーむ、思わぬところからKYOKOが出てくる妄想話に発展したぞ。

こいつは僥倖(ぎょうこう)でしたな。

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2008年11月03日

スパロボwithドラ

スーパーロボット大戦にドラえもんが参戦しても何とかなるんじゃねーかと思う。彼はれっきとしたロボットだし、四次元ポケットを駆使すれば普通にスーパーロボットに引けを取らない力を発揮できると思うし。

どこでもドアがあればボソンジャンプと同じ効果を期待できるかもしれないし、自分の体はビッグライトで大きくなるし、逆に敵はスモールライトで小さくできる。タイムふろしきも有効に使えば相手のロボットを鉄くずにできるかもしれないし、何といっても彼のポケットの中には地球破壊爆弾がある。威力はよく分からないけど、地球を破壊できるほどの威力があると仮定して、まあ、宇宙戦で使えば、地球にダメージを与えずに何とかなるんじゃないかしら。スパロボでは宇宙空間での戦闘もたびたび起こるからね。



こんなことを寝る前に一生懸命考えている自分は、やっぱり精神年齢が低いんだなと思いました。

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2008年11月02日

ナチュラルハイって言葉はあるけどナチュラルローって言葉もあるのかな?

例えば、次の日は休みだけど別に徹夜で遊ぶ予定もなく、いつもどおりに適当にパソコンをいじって眠くなったら寝ようと思っていたところに飲みに誘われ、飲んだり遊んだりしている途中になりゆきで急に次の日が仕事になってしまい、全く予定外の徹夜で予定外の仕事に行って帰ってきてから少しだけパソコンをいじって、ふとんに入って本を読んでいたらいい感じに眠気が襲ってきたので「これは明日の昼までぐっすりコースだぜ〜」と意気揚々と爆睡態勢に入ろうと思った矢先に友人から「今飲んでんだけど来るか?」的な電話がかかってきて、気がついたら雀荘で朝を迎えていたときの疲労度はどれくらいのもんでしょうね?

なお、この例え話の主人公は実年齢は25歳、体力年齢は実年齢の二倍、精神年齢は実年齢の半分とします。



もちろん今日もお仕事ですが何か問題でも?

まあ、遅番だから出勤したのは6時頃だけど。

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2008年11月01日

まだ無理がきく年齢だと思っているその思考にこそ無理があるのだよ

例えば、次の日が仕事であることをあらかじめ承知した上で徹夜で飲んで遊んで仕事に行く。

例えば、次の日が仕事であることをあらかじめ承知した上で、特に遊んだり体力の使うことはしていないけれども、あと一日頑張れば次の日は休みだからという理由で無意味に徹夜して仕事に行く。

例えば、次の日が休みだから今日は徹夜で遊ぼうと決めていて、そんなところに急に次の日が仕事になってしまって、でも今さら飲みの誘いとかを断るのも申し訳ないので、結局飲みに行って遊んで仕事に行く。

例えば、次の日は休みだけど別に徹夜で遊ぶ予定もなく、いつもどおりに適当にパソコンをいじって眠くなったら寝ようと思っていたところに飲みに誘われ、飲んだり遊んだりしている途中になりゆきで急に次の日が仕事になってしまい、全く予定外の徹夜で予定外の仕事に行く。

果たして、この四者の状況で次の日の夜の疲労度はどれくらい違うものであろうか…。



ま、そういうことなんです。



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2008年10月30日

たりないものうらないというのがあるそうです。

名前を入力すると自分に足りないものを占ってくれるという、まあそんな感じです。

ちなみにわたくしマッチーに足りないものは歩幅や服のサイズ、IQだそうです。だいたい合ってると思います(?)



僕は最初『なりたいものうらない』だと思って、歩幅になりたいってどういうことっすか、と思っちゃいましたが、よく見たら『たりないもの』でしたとさ。

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2008年10月29日

『雨に打たれて三千里』

っていうフレーズが、なぜか急に浮かびました。

ちなみに浅草は本日(正確には昨日)は秋晴れでした。



雨に打たれて三千里


イタリアはジェノバに住むマルコは、一年前に傘も差さずにアルゼンチンに出稼ぎに行った母アンナに傘を届けるため、アルゼンチンに旅立つ決心をしました。

頑張って船賃を稼ぐも悪い人にだまし取られてしまい、ついでに傘も盗み取られてしまい、土砂降りの雨の中、途方にくれるマルコ。それでもあきらめず、さまざまな人たちとの出会いと別れを繰り返しながら、マルコはアルゼンチンにいる母の元へと向かいました。

コルドバで親切なビクトルさんから傘を買うお金をもらうも、フアナが雨に打たれすぎて肺炎を起こしてしまったため、マルコはもらったお金をフアナの病気の治療に使うことにしました。結局傘は買えないまま、母のいるトゥクマンへ。牛車隊の助けも借り、散々雨に打たれてずぶ濡れになりながらも、ようやく母アンナのいる地にたどり着いたマルコ。しかしマルコの手に傘はありません。母に渡せる傘がなく、ガックリと肩を落としすマルコ。そんなマルコの頭上にそっと掲げられたのは、一本の傘でした。

顔を上げると、そこには傘を持った母アンナの姿が。どうやら母はアルゼンチンで傘をちゃんと手に入れていたようです。それを知ったマルコは安堵の表情を浮かべました。沈んでいた気持ちも一気に回復する一方、母との再会に感極まったマルコは、思わず泣き出してしまいました。そんなマルコを、アンナは優しく抱きしめてくれました。

こうして無事に再会を果たしたマルコは、母アンナと一緒に、雨の中、仲良く相合傘でジェノバまで帰りました。

帰り道、マルコと母アンナの頬を塗らしていたのは、降りしきる雨ではなく、一筋の涙だったのでした。



い、いやいや……マルコ無駄足とか言うなよ

確かに傘は届けられなかったし、すでに母は傘を手にしていたけれども、傘一本のためにイタリアからアルゼンチンまで雨にも負けず風にも負けずに頑張ったんだよ、マルコは。それだけ母を想っていた気持ちを認めてあげてよ



ところで、フアナが肺炎になった原因って、本当に雨に打たれたせいだったっけね? そこだけは本編に忠実なんだな、これ。

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2008年10月27日

全力で洗濯して全力でシーツを干したら全力で雨が降って全力で濡れた。

何事も、全力を尽くす姿はかくも美しい…

わけねっつの。

便秘のときに全力で踏ん張る姿は、たぶんそんなに美しくない。でも頑張っているのは認める。頑張れ。頑張れっていうか踏ん張れ。

便秘解消のためには、もっと食物繊維が必要なのだ。この季節は焼き芋が美味しいのだ。焼き芋には食物繊維が多いんじゃん? 甘栗も可。



というわけで、僕は別に洗濯に全力を尽くしたわけじゃないですけど、雨はわりと全力でした。洗濯自体は全力どころか全自動でした。

それにしても雨はやべー勢いだった。雷もすごかった。

だからシーツは濡れた。

断じてシーツという名の女性が激しい雷に興奮して性的な意味で濡れたわけではない。寝るときにいつも僕の下にいるシーツの方。もちろんいつも寝るときには僕の下にシーツという名の女性がいるわけでもない。布の方。布といってもシーツという女性がいつもはいている布ではないというこの文章もだんだんウザくなってきたな。



まあ、一つだけ思うことは、シーツという単語を名前に使う場合、どちらかというと男性に使われそうな気がするわ。

おほほ。

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2008年10月26日

秋もそれなりに深まってきましたね。

秋といえば食欲の秋やら読書の秋やらいろいろありますが、僕は普段から本を読むし、当然ながらご飯も食べるので、「読書の秋だからこの機会に本を読みましょう」とか言われても大きな変化はないわけです。

しかしこのままではマンネリの秋になってしまう…そこで、マンネリから脱出をはかるべく、日本の伝統行事の一つであるORIGAMIを最近はやってます。

僕は基本的に手先の器用さを要求されるようなのは苦手なので上手く作れないんですけど、でもORIGAMIってのはやってみるとなかなか面白いですね。

例えばこんなの↓


多面体









空間図形的な?









僕がやるとどうもへにょへにょな感じになっちゃうんですが、まあそれはいいことにしましょう。ぶっちゃけしかたない。厚紙を使えばもう少しへにょっとしないで済むと思うんですけど、厚紙は折るのが難しい。細かくなればなるほど難しい。僕の器用さではわりと難易度が高い。

あと色がバラバラなのも、材料の関係でしかたない。



折り方については主にこちらのサイトを参考にさせていただきました。参考にっていうか、まんまパクらせていただきました。

サイトの管理人さんがこのブログを見ることはたぶんないと思いますが、もしも目に触れたときのために、先に謝っておきます。

勝手にパクってすみません。



これらはユニット折り紙っていって、鶴とかやっこさんみたいに紙を一枚だけ使って折るのではなく、同じパーツをいくつも折って、それを組み合わせて何かを作るものです。

例えば、こんな↓ユニットを作る。折り方は上記のリンク先を参照。

ユニット1







作る。

ユニット2








作る。

ユニット3









いっぱい作ったら、あとはそれを組み立てるだけです。


カエル







つぶれたヒキガエル。


手裏剣っぽい







手裏剣的な?もの。


顔







顔。


謎の物体







上のサイトに載ってたやつの見よう見まね。


カミ







カミ。


尺取虫







しゃくとり虫の対決。


ガンダム












ガンダム。


マンダム









マンダム。



ORIGAMIの可能性はMUGENなんですねっ。僕は確かにそれを感じました。

とりあえず次は、マジックローズキューブってやつを作ってみたいと思います。










真面目な話、折り紙でガンダムを作れる人もいると思います。本当にすごい人って何でも折っちゃうからね、マジで。

shinsan523 at 19:35コメント(5)トラックバック(0)  この記事をクリップ!

2008年10月24日

塔って、どういう風に数えるんでしょうか?

普通に一本とか二本で良いのかしら? でも、何かしっくりこないような気がするんですよね…。

一層、二層という数え方があるんですけど、それは塔の階層を表す単位であって、今僕が知りたいのは、塔の数を表す数え方なんですよ。

案外、普通に一塔とか二塔って数えたりすんのかな…?

shinsan523 at 22:50コメント(3)トラックバック(0)  この記事をクリップ!

2008年10月23日

ネットニュースを見ていたら見出しが『弁当食べ舌にしびれ』って書いてありました。

まあ、これはお弁当を食べたら舌にしびれを感じたって意味の記事なんですけど、僕は見た瞬間に、お弁当を食べている舌にしびれたって意味なのかと思っちゃいました。

要するに、お弁当を食べているときの舌を見て「きゃーかっこいい! そこにしびれるあこがれる〜」ってなった人がいたっていう類のニュースなのかと一瞬思っちゃいました。

そんなわけねっつーのな。どんだけイケてる舌なんだよ、それ。

エロいのかよ? エロいのかよ?



しかし本当によく目につきますね、この手のニュース。ここ最近でいえばジクロルボスとかメラミンとか。あと事故米なんかの問題もあったさね。

人は生きていく上で物を食べないわけにはいかない。絶対に欠かせないものです。その食べ物たちを信用できなくなるってのは何ともやりきれない話ですね。まあ、最近に限った話でもないんだけどさ。

全部の食べ物がそうだってわけじゃないですけど、しょっちゅうこういうニュースを見ていると、どこまでを信用していいのか分からなくなってきてしまいますね。もちろん、罪があるのは食べ物じゃなくて人の方ですけど。



完全自給自足の生活に切り替えるっていう手もあるけど、やっぱりここはひとつ、仙人になってかすみを食べて生きていけるようになるのが理想…?

shinsan523 at 21:33コメント(0)トラックバック(0)  この記事をクリップ!

2008年10月21日

5才の女の子のロボットが誕生したそうです。

いったいどんな目的で造ろうと思ったのかは僕には分かりませんが、そっちの趣味(ロリータ好きとか)がある人にとっては、ありなのかもしれませんね。


上のリンク先に行けば、その女の子のロボットの様子が動画で見らるんですが…

失礼ながら、ちょっとこわい…。

そ…そっちの趣味(ホラー好きとか)がある人にとっては、ありなのかもしれませんね…。

後ろで流れてる曲もあれだしな…せめてそこでもっとメルヘンな雰囲気を出したりするのはダメだったのか?


フィクションの世界に出てくるようなロボットが現実になるには、まだまだ先が長いってことでしょうかね。

shinsan523 at 22:08コメント(3)トラックバック(0)  この記事をクリップ!

2008年10月20日

近所にある250円(税込み262円)のお弁当を買おうとしたら財布の中に261円しか小銭が入ってなくて1万円でお会計するハメになったマッチーです。

100円とか200円のお会計に1万円を払うと、ちょっと申し訳ない気持ちになりますね。

いや〜、しかしこういうことって実際にあるもんなんだね。漫画のあるあるネタとかでは見たことあったけど、まさか現実にあるとは。

あ、いやでも、現実にあることだからこそあるあるネタとして使われるのか…。

うん…うん?

shinsan523 at 21:48コメント(2)トラックバック(0)  この記事をクリップ!

2008年10月19日

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shinsan523 at 20:08コメント(3)トラックバック(0)  この記事をクリップ!